Path に沿って流れるパーティクル
コンポジションパネルでアンカーをドラッグして3Dの経路を作り、Shift または Alt(Mac は Option)を押しながらドラッグして奥行きを付けます。リグ用のレイヤーやエクスプレッションなしで、Flow Speed、Trim Start、Trim End、Loop Mode で流れをコントロールします。
さまざまなパーティクルを手軽に作れるプラグイン
Sprite から FBX の3Dモデルまで放出できる3Dパーティクルシステムです。好きな Path を描いて、パーティクルをその経路に沿って流すこともできます。

コンポジションパネルでアンカーをドラッグして3Dの経路を作り、Shift または Alt(Mac は Option)を押しながらドラッグして奥行きを付けます。リグ用のレイヤーやエクスプレッションなしで、Flow Speed、Trim Start、Trim End、Loop Mode で流れをコントロールします。
Apply Look の Smoke、Embers、Snow、Confetti、Dust、Sparks のプリセットから始め、Circle、Square、Star、Sprite 2D、Sprite 3D、Paper、3D Model、Glow、Ring、Polygon の10種類の形から選びます。
FBX と OBJ をプロジェクトファイルの中に保存するので、元のファイルを移動・削除しても消えず、レンダリング中にディスクを読み込みません。Toon (Cel) スタイルとアウトラインにも対応しています。
Audio Reactive がオーディオレイヤーを6つの帯域に分け、放出量・サイズ・速度・色相にそれぞれ割り当てます。
シミュレーションが状態を持たない方式なので、タイムラインのどの位置に移動しても、事前計算なしで結果が表示されます。
初めて使うときは、この順番で進めてみてください。
Effect Controls パネルと同じ順番です。After Effects を日本語で使っている場合、パラメーターは英語名の下に書かれた日本語名で表示されます。
Essential $99 から始めることも、Pro $199 で25種すべてを揃えることもできます。